2019.1.1
新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます
1月4日(金)から通常診察おこなっております。

年末年始に年越しそばやおせち・お雑煮と
美味しいお食事を召し上がった方も多いと思います。
健康で綺麗なお口で、新年を始める為に
お口の状態チェックやお掃除はいかがですか?
ご予約のお電話お待ちしております。

今年も丸山デンタルパークサイドを宜しくお願いします。


2018.12.21
クリスマスと歯の意外な関係

日本では乳歯が抜けると、すくすくと永久歯が生えるように、上の歯は縁の下へ下の歯は屋根の上に投げる風習あります。
西洋では、乳歯が抜けたときに、抜けた乳歯を枕元に置いて眠ると、夜中に歯の妖精TOOTH FAIRYがこっそりその歯をもらいに来て、お礼にコインやプレゼントと交換してくれると言い伝えられています。
これらの儀式は、生えかわる永久歯が丈夫でありますようにという願いがこめられており、歯の大切さが昔から認識されていたことがわかりますね。
実はこの歯の妖精、一説によるとサンタクロースが子供たちのプレゼントを用意するのを手伝ってくれる小人達と、友達であると言われているのです。
追伸:写真は足立区担当の丸サンタと保育園の良い子の皆さん


2018.12.9
映画

こんばんは。
歯科衛生士の雨宮です。
昨日から気温が下がり、冬本番のようですね。
皆さん、体調にはお気をつけください。

今回、歯科に関する映画の情報についてお伝えしようと思います。
『笑顔の向こうに』という映画です。
日本歯科医師会製作に携わっていて、第16回モナコ国際映画祭でグランプリ受賞した作品です。
公開は来年の2月とのことです。
予告や出演する俳優さんなどチェックしてみてください。
私も公開したら見に行きたいと思っています。


2018.11.25
季節の変わり目

こんにちは、スタッフの大久保です。

朝晩の冷え込みが一層厳しくなってきました。
みなさん、体調は崩されていませんか

今年もインフルエンザのワクチンが少なくなっていると聞きました。昨年はどこもなくて、病院を駆け回った記憶があります。

何でも早めが良いとは言いませんが、歯の治療をご希望の方はこれから年末にかけて混雑が予想されますので、ご予約はお早めにお願い致します。


2018.11.5
○○の秋です!

こんにちは!!院長の丸山です。
最近では少し寒さも感じるほどに、秋も深まってまいりましたが、天気の変わり目は体調を崩しやすいので皆さん、風邪には十分気をつけてくださいね。

体調を崩しやすいこの季節は自己免疫力が下がり、風邪を引きやすくなったり、歯が痛くなったり・・・・

身体の変化が起こりやすい時期でもあります。

自己免疫力が下がってしまうと弱っている部分があると、細菌に勝てなくなってしまい歯茎が腫れてしまったり、痛みが出てしまったり・・・・

という状態を起こしやすくなってしまいます。

免疫力をあげるには栄養バランスのとれた食事を摂ること、睡眠時間の質を上げる、アルコールやタバコを控える、適度な運動など

普段から取り入れらる内容がたくさんあります!!

なかなか難しいというのが現実かと思いますが、

食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋・・・と明るく前向きに捉えるとスタートしやすいかと思いますので、

是非、皆さんにあった〇〇の秋、を取り入れて健康体質へ改善していきましょう!!


2018.10.15
インフルエンザにご用心

こんにちわ。院長の丸山です。
本日はYahoo!ニュースにインフルエンザに関する興味深い記事が掲載されていましたので、ご紹介させていただきます。今年もインフルエンザが流行するのではないかといわれております。是非参考にしてください。

以下Yahoo!ニュースより引用
口の中が不潔だとタミフルなどのインフルエンザ治療薬が効きにくくなる可能性があることが分かり、落合邦康・日本大教授=口腔(こうくう)細菌学=らの研究チームが近く、高齢者を対象に検証のための疫学調査を始める。歯磨きの徹底など日常生活の注意で、インフルエンザを予防したり、重症化を防いだりできる可能性があるという。
インフルエンザウイルスは、細胞内に入り込んで増殖し、他の細胞に感染を広げる際、ウイルス表面の酵素「ノイラミニダーゼ(NA)」を使って、自身を細胞表面から切り離す。タミフルやリレンザなどはNAの働きを妨げることでウイルスの感染拡大を防ぐ。
チームのこれまでの研究で、歯垢(しこう)に含まれる2種類の細菌がNAを作り出し、ウイルスの増殖を助けることが分かった。インフルエンザウイルスに感染させた細胞に細菌の培養液を加えると、細胞からのウイルスの放出量が21〜28倍に増え、リレンザやタミフルを投与してもウイルスの放出量は抑えられなかった。
インフルエンザウイルスはのどや鼻の奥で感染、増殖する。落合教授は「感染部位が口と近いことを考えると、口の中の細菌が感染の進行に関与していることは十分に考えられる」と話す。チームは今季のインフルエンザ流行中に、協力病院や介護施設の高齢者から口の中の細菌を採取し、口腔ケアとインフルエンザ感染の関係を調査する。口内細菌は近年、糖尿病の悪化や誤嚥(ごえん)性肺炎の要因になっていることが指摘されるなど、他の病気との関係が注目されている。


2018.7.18
夏休みはむし歯治療とむし歯予防!

院長の丸山です。もうすぐ夏休みですね。いつもは学校があり、なかなか歯科医院を受診できないお子様には歯を治すには良いチャンスです。
今日はお子様の大切な歯を虫歯から守るフッ素をご紹介します。
フッ素は、私たちが日常、摂取している飲食物にも濃度はさまざまですが、必ずフッ素が含まれてます。フッ素が比較的に多く含まれている飲み物として、緑茶、紅茶、ウーロン茶、食べ物としては海藻、骨まで食べられる魚などがあります。動物もヒトも毎日フッ素入りのものを摂取しています。その摂取量は、ヒトの健康と密接な関係があります。フッ素を正しく理解し、正しく使用することで、乳歯から永久歯まで丈夫で強い歯にすることが出来ます。

フッ素の働き
フッ素には大きく3つの働きがあります。
その働きによりムシ歯予防に効果を発揮します。
<歯を強くする>
フッ素が歯に取り込まれ、ムシ歯に強い(溶けにくい)歯を作ります。
<再石灰化を促進する>
自然治癒が可能な初期ムシ歯では、治癒を助けることができます。
<ムシ歯菌を抑制する>
フッ素が歯垢(プラーク)に入り、歯を溶かす酸が作られるのをおさえます。


2018.6.8
釣りキチ先生

院長の丸山です。先日、当院インプラント担当の宮原先生から先週末に沖縄県の久米島近海にて大きなマグロを6匹も釣り上げたとの連絡がありました。1番大きなキハダマグロを送りますとの事。届いたマグロは43キロの大物で、その夜、我が家近くの馴染みの店に手伝っていただき、マグロ解体&大試食会を近所の方をご招待して開催致しました。宮原先生も診療後駆けつけてくれ皆から大歓声を受けまんざらでも無い様子でした。来年もまたよろしくお願いします。


2018.5.25
大塚先生が快挙!

当院勤務の大塚先生がPenn endo study club(ペンシルバニア大学認定、歯の根の治療の専門医育成コース)を修了され、最優秀賞を受賞されました。
当院ではなるべく歯を抜かない治療方針を患者さまとともに考えていきます。またなかなか痛みが取れない方も是非一度ご相談ください。


2018.5.11
お子様の仕上げ磨きについて

院長の丸山です。小さなお子様の歯磨きは、食べたら磨く歯ブラシ習慣をつけるためにもまず自分でもらい、最後に必ず大人が仕上げ磨きをして完全に汚れを落とす様にすると良いでしょう。その時歯磨き粉をつけすぎると歯に残った汚れが見えづらいので気をつけましょう。


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